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住宅購入編

Case Study 1建売住宅を購入したAさんファミリー

職場で知り合って結婚したAさんご夫妻。お子さま(長男)が小学校に上がったのを機に、学区内での新築住宅の購入を検討されました。
住まプラから紹介された不動産会社より条件に合った物件を探してもらい現地見学へ。間取りは3LDKと希望通りで、予算を下回る物件だったため、購入を決意。住まプラで、購入に伴う諸費用を試算し、住宅ローンの返済プランを立てました。ローンの手続きもスムーズに行えた為、ご来店から2カ月後には入居が可能となりました。

Case Study 2新築マンションを購入したBさん

会社勤めのご主人と派遣社員の奥様の共働き世帯。駅に近い賃貸マンションに住んでいましたが、さらに駅に近くにタワーマンションが建築されることを知り、購入を決意されました。
ご夫婦は、マンションの販売会社から住まプラを紹介されました。購入予算を上回る物件のため、返済できるかどうか相談をいただきました。そこで、ご夫婦の収入を合わせて住宅ローンを借りる収入合算をご提案。ご主人のみの場合と比べて十分な借入可能額となり、全期間固定型の「フラット35」をご利用いただきました。

住宅ローン借り換え編

Case Study 3優遇金利期間終了前に借り換えを行ったCさん

優遇金利の住宅ローンを利用したCさんは、期間終了を前に借り換えを検討、住まプラへ問い合わせいただきました。シミュレーションの結果、借換えをした方が、本来の金利に戻った場合より低い金利となりました。
融資手数料や借り換えにかかる費用を加味しても効果があった為、借り換えを実施しました。

Case Study 4固定型から変動型へ借り換えを行ったDさん

10年以上前に固定金利選択型で住宅ローンを組んだDさんは、低金利の変動金利型へ借り換えを検討されていました。住まプラに問い合わせいただき、試算すると金利差が1%ほどあったため、総返済額に大きな軽減効果がありました。変動金利が5年毎に上昇したとして、毎月の返済額がどう変わるかも試算し、納得いただいて借り換えを実施しました。

生命保険編

Case Study 5子どもの手が離れ、老後の準備をすべき?
定期付終身保険を見直したEさん/自営業、男性、51歳(妻、子ども2人)

住宅ローンを組んでマイホームを購入したEさんは、団体信用生命保険に加入しています。一方、結婚した頃に大手保険会社の定期付終身保険に加入しており、継続してきました。
Eさんのお子様はすでに大学生と高校生とのことで、教育費の保障の必要性は低いと考えられます。そこで、定期付終身保険の定期保険部分の保障額を下げ、特約の医療保障を終身の医療保険に見直すプランをご提案。将来、保険料が上昇する心配もなくなり、そのぶん老後の準備のための積立預金をおすすめしました。

※団体信用生命保険とは(以下、団信)
契約者が死亡または高度障害状態となった場合に、住宅ローンを返済するための保険。住宅費用分の死亡保険は団信で備えることができるため、他に加入している死亡保険の保障額から住居費分として備えた保険を削ることも考えられます。

Case Study 6結婚、そして出産。暮らしを守る保険とは?
生命保険に加入したFさん/会社勤務、男性、28歳(妻、こども)

お子様が生まれたばかりの若いご主人。自分が死亡した場合に、奥様と子どもの生活費および教育費を備えたいとご相談いただきました。保険料も抑えたいとのことから、年々保険金が減少していく逓減定期保険と医療保険を組み合わせ、さらに学資保険で教育費に備えるプランをご提案。保障は充実し、保険料がこの先あがる心配もないため、その場でお申込みいただきました。

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