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住まいと保険の用語集

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悪性新生物

一般的に「がん」と呼ばれます。細胞が何らかの原因で変異して増殖を続け、周囲の正常な組織を破壊する腫瘍のことです。

アクチュアリー

保険数理人のことです。 保険でいうアクチュアリーとは、伝統的には保険会社で活躍する存在であり、近代的保険業とアクチュアリーは密接に結びついています。

一時払

契約の際に保険期間全体の保険料を一度に払い込む方法のことをいいます。

一時払養老保険

契約の際に保険期間全体の保険料を一度に払い込む方法の養老保険のことをいいます。

医療保険

人の生死以外の病気やケガを主な支払い対象とする保険のことをいいます。手術や入院・通院などの日常のリスクに対して備えることができます。

受取人

契約者が指定した、保険金・給付金・年金などを受け取る人のことをいいます。

運用利回り

資産を運用した際の利回りのことです。

エンベディッド・バリュー(EV)

エンベディッド・バリューとは、一般的に株主価値の一部であり、「修正純資産」(純資産の部に資産の含み損益や負債中の内部留保等を加えたもの)と「保有契約価値」(保有契約から将来生じる利益の現在価値)を合計した額です。なお、エンベディッド・バリューの計算は、リスクと不確実性を伴う将来の見通しを含んだものである点に留意する必要があります。

介護保険(民間)

所定の要介護状態になったとき、保険金(一時金)や年金が支払われる保険のことです。介護が必要になったときに現金で給付されるのが民間の介護保険の特徴です。保険会社ごとに、中・軽度の寝たきり状態からカバーできるようにしたもの、公的介護保険制度に連動しているもの(公的介護保険連動型)などさまざまなタイプの商品があります。

解除

保険期間の途中で、生命保険会社の意思表示で保険契約を消滅させることです。保険約款では告知義務違反などによる解除権が定められています。

解約返戻金

解約返戻金とは、保険を中途解約したときに返還される金額です。 解約返戻金の額は、保険の種類、保険期間、経過年数などによって異なります。通常は、払い込み年数が短いほど、払い込んだ保険料総額に比べて少なくなります。その理由は、契約直後は払った保険料の多くが加入時にかかる費用(保険契約の診査や保険証券の作成費など)に充てられるためです。また、定期保険は解約返戻金が少なく、養老保険や終身保険は比較的多くなります。

学資保険(こども保険)

学資保険(こども保険)とは、子供の教育資金を確保することを目的とした貯蓄性の保険のことです。子供の年齢や入学時期に応じて学資金を受け取ることができます。また、保険期間中に契約者(親)が死亡した場合は以後の保険料が免除になるという利点があります。

確定年金

被保険者の生死にかかわりなく、支払期間があらかじめ確定している年金のことです。第1回年金支払日以降、被保険者が生存している間、あらかじめ定められた期間、年金を支払います。支払期間中に被保険者が死亡した場合、残存期間については死亡一時金を支払います。

簡易生命表

簡易生命表とは、厚生労働省が発表する毎年の人口動態統計の死亡数と、10月1日現在の推計人口を用い、簡略化された計算によって算定された死亡率を表示したものです。

がん保険

医療保険の一種で、がんのリスクに特化した保険のことをいいます。

危険準備金

保険リスク、予定利率リスクなどによる将来の異常な支払いに備える為の準備金のことです。決算時に保険会社が積み立てる責任準備金の構成要素の1つです。

基礎利益

保険料収入や保険金支払、事業費などの保険関係の収支と、利息及び配当金などの収入を中心とした運用関係の収支からなる、生命保険会社の基礎的なフロー収益をあらわす指標のことをいいます。

逆ザヤ

保険会社が資産の運用において、実績が予定利率を下回った状態になることです。

逆選択

モラル・リスクの一つで、保険契約者が保険事故発生の可能性が高いことを知りながら、保険を契約しようとすることです。

給付金

給付金とは、ケガや病気などで入院した場合や、手術した場合に、保険会社から受け取るお金のことです。 死亡時に受け取る多額のお金は「死亡保険金」。医療保険やがん保険は、入院時の医療費負担を軽くする、または完全にカバーするために、「入院給付金」や「手術給付金」を手厚くするための保険です。 「保険金」と「給付金」の違いは、保険会社から保険金や給付金が支払われた後も契約が継続するものを「給付金」、死亡時や満期時に支払うことで契約が消滅するものを「保険金」といいます。 給付金には他にも「疾病入院給付金」「災害入院給付金」「手術給付金」「障害給付金」などがあります。

銀行窓販

銀行が保険代理店となり、その窓口等で保険募集を行うことです。これまでは、販売できる商品が制限されていましたが、2007年12月22日に制限が撤廃され、銀行を通じてあらゆる種類の保険商品が販売されるようになりました。

金融ADR制度

金融ADR制度とは、金融分野における裁判外紛争解決手続(ADR)のことです。契約者が、生命保険会社等の金融機関との間で十分に話し合いをしても問題の解決がつかないような場合に活用することができる制度です。裁判外紛争解決手続とは、身の回りで起こるトラブルを裁判ではなく中立・公正な第三者に関わってもらいながら柔軟な解決を図る手続です。

繰延

年金支払開始日の前日に、第1回年金支払日を変更する制度です。

経験表

生命表の一つで、保険事業を行っている生命保険会社などが、実際に経験した死亡統計等に基づいて作成したもののことです。

契約応当日

保険期間中に迎える、毎年の契約日に対応する日のことです。月単位・半年単位の契約応当日といったときは、それぞれ各月・半年ごとの契約日に対応する日です。

契約者

生命保険会社と保険契約を結び、契約上のさまざまな権利(契約内容の変更などの請求)と義務(保険料を払い込む義務)をもつ人です。

契約者変更

契約者が被保険者及び会社の同意を得て、その権利、義務一切を新契約者に変更(継承)することをいいます。

契約者保護機構

生命保険会社の経営が破綻した場合でも、契約がなくなるわけではありません。「生命保険契約者保護機構(以下、「保護機構」)」により一定の契約者保護が図られます。この保護機構には、国内で事業を行うすべての生命保険会社が加入していて、破綻した生命保険会社の契約を引き継ぐ「救済保険会社」あるいは「承継保険会社」に対して必要に応じて資金援助を行います。

契約内容通知書

契約の保険金額、給付日額や保険期間等の契約内容を具体的に記載したものをいいます。

契約内容登録制度

保険契約等の引受けの判断または保険金・給付金等の支払いの判断の参考とすることを目的として、各生命保険会社が保険契約に関する登録事項を共同して利用する制度です。

契約年齢

被保険者の年齢を契約日現在の満年齢で計算します。

契約日

契約年齢や保険期間などの計算基準日のことです。

現況届

毎年の年金支払の際に年金受取人・被保険者の生存を確認するために、市区町村役場にて記載事項証明を受けるものです。

高額療養費制度

1カ月の自己負担額が、医療機関や薬局の窓口で支払った額が法令で定める自己負担限度額を超えたとき、超えた部分が請求に基づいて後で払い戻される制度のことです。なお、事前申請を行えば、窓口で患者が支払う金額は、すべて負担限度額の範囲にとどまります。

高度障害保険金

被保険者が疾病または傷害により所定の高度障害状態になった場合、受け取ることのできる保険金のことです。

告知義務

契約者と被保険者が、契約の申し込みをする時などに、現在の健康状態や職業、過去の病歴など、保険会社がたずねる重要なことがらについて、ありのままに報告する義務を「告知義務」といいます。保険会社がたずねた重要なことがらについて報告がなかったり、故意に事実を曲げて報告した場合などは、告知義務違反として、保険会社は契約の効力を消滅させる(解除する)ことができます。

告知義務違反

「告知書」の質問事項または医師からの質問に対して、事実が告げられなかったときには、保険会社が「告知義務違反」として契約または特約を解除することがあります。

国民年金

わが国の年金制度の根幹をなすもので、全国民が加入を義務付けられている公的年金制度のことです。国民年金から支給される基礎年金には、老齢基礎年金・障害基礎年金・遺族基礎年金などがあります。

ご契約のしおり

契約にともなう大切なことがらを記載した冊子のことです。約款の中で特に重要な事項に関してわかりやすく解説したものです。

個人年金保険

一定期間あるいは一生涯にわたって定期的に年金が受け取れる保険のことです。公的年金を補って自身の老後生活資金を確保することを目的としています。

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