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2020年8月6日

【住まプラ通信】今だから考えたい!親御さんからの教育費援助編




「今年のお盆はお子様の為のお金のこと、家族と話し合ってみませんか?」
~親御さんからの援助編~





今、親御さんから教育資金の援助を受けるケースが増えています!






お子様のいるご家庭では「出産祝い」「入学金」「受験費用」など、お子様に関わるライフイベント発生時大きなお金がかかります。
しかし、贈与をうける金額によっては税金がかかってくることもあるので注意が必要です。



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生命保険で上手に運用してみませんか?




受け取ったお金をそのまま銀行にいれておくのではなく、運用をして増やしていくことをおすすめします。
現在残念ながら銀行の利息はほとんどないに等しい状態です。
「銀行に入れておけば増えはしないが、安全だ」という人もいますが、それは間違いです。
もし物価が上がってしまったら…?
100万円を銀行にいれていたとしても将来100万円の価値がある保証はどこにもないのです。
そこで、生命保険で運用した場合のイメージがこちらです。



まとめてお金をうけとる場合








分割でお金を受け取る場合 ~月々15000円~








生命保険は、本来万が一の備えなど将来資金が必要となる事象に対する備えとなるものですが、中には貯蓄性の高い商品も多くあります。そのような商品は保障だけでなく一定程度の投資性も備えています。
生命保険での運用はまとめて受け取ったお金・毎月こまめに受け取るお金どちらのやり方でも運用可能で、
且つ、死亡保障も一緒に持つことができるため万が一の為の備えも同時に持つことができます。

生命保険で運用をする際のメリット、デメリットをまとめてみました。







生命保険で運用する場合には、「学資保険」や「終身保険」等を使うことが多いです。






まずは、住まプラのファイナンシャルプランナーにご相談ください。
ご家庭の資産状況や未来のライフイベントによって援助の金額は様々です。
あなたに合った、非課税制度を使った将来の資金計画や資産運用方法をご案内致します。



≪ご相談はこちら≫




__★豆知識★__




●直系尊属から教育資金の一括贈与を受けた場合の非課税制度とは
令和3年3月31日までの間に、30歳未満の方(以下受贈者)が教育資金に充てるため金融機関等との一定契約に基づき受贈者の直系尊属(父母や祖父母など。以下贈与者)から
① 信託受益権を取得した場合
② 書面による贈与により取得した金銭を銀行等に預け入れをした場合
③ 書面による贈与により取得した金銭等で証券会社等で有価証券を購入した場合
にはその信託受益権又は金銭等の価額のうち1,500万円までの金額に相当する部分の価額については、取扱金融機関の営業所等を経由して教育資金非課税申告書を提出することにより受贈者の贈与税が非課税となる。
 (国税庁HPより引用)

●暦年贈与
贈与税の課税方式のひとつである。基礎控除枠の年間110万円までの資金贈与は非課税となる。
超えた分は贈与税の課税対象となる。
暦年贈与のポイント
(1)贈与を受ける人1人につき、毎年110万円まで非課税
(2)複数年にわたり、何回でもご利用可能
(3)相続税の負担も軽減


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